輸入純正品とは?
| トナーの種類とは?で、大まかに3つのタイプを紹介させて頂きましたが ここでは輸入純正品についてもっと詳しく説明していきます。 輸入純正品は別名、海外純正品とも呼ばれています。 日本の各メーカーは海外でも同じ仕様のコピー機を販売しています。 当然同型の商品ですのでコピートナーやドラム等周辺消耗品も同じ商品になります。 そこで何とエービーエムでは海外の市場で発売されているコピートナー、ドラムユニットを 逆輸入して日本国内で販売しているのです!! ではなぜ値段が安いのでしょうか?? それは複写機メーカーは海外との物価の差を考慮して価格をつけているからです。 海外ではコピートナー、ドラムユニットの価格は日本国内の平均2分の1以下。 最大で4分の1程度に設定されています。 この商品を海外より直接仕入れているので、大変お得な値段でお客様にご提供できるのです。 輸入純正品と国内純正品では、中身のコピートナーやドラムユニット同一ですが、 一部の機種で形状が異なる場合がありますがエービーエムでは、機械本体に使えるように加工しますので 国内純正品同様にご利用いただけます。 法律上なんら問題はありません。官公庁でも利用されているそうです。 輸入純正品は大手文具ネット通販店も一般企業向けに取り扱っており大企業でも相当数が利用されています。 保守契約内容によっては、国内向け正規純正品以外のトナーを使用禁止と明記されている場合がありますが、 取引上の成約となるのみであり、法律上の問題とは異なります。 契約内容によっては、保証対象外になることがあります。契約書を再度ご確認ください。
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