長野原町立中央小学校  

本校の概要

1 歴史
  明治 7年 長野原小学校を開校
        (その後、数度の名称変更や合併を経る)
  
  明治44年 9月22日 現在地に校舎を新築
        (以後この日を開校記念日とする)

  昭和61年 現在の校舎を新築

2 校庭の木 
 
校庭にはたくさんの木が生えていますその中でも伝統のある木を紹介します

 
このころは校庭の中央にかやの木がありました。
現校舎建築にあたって場所の移動がありました。
 昭和45年運動会風景
       
 かや  メタセコイア  (草木原分校から移植)  松「朝日松」

3 学校教育目標

○自ら学び、心豊かで生き生きと活動する児童の育成
 
 目指す学校像
  ・生きる力をつける学校 
  ・安全で楽しく通える学校 
  ・保護者・地域から信頼される学校
  目指す児童像
  ・思いやりのある子 
  ・気づき考える子 
  ・がんばりぬく子
  目指す教師像
  ・心身ともに健康で活力のある教師  
  ・児童に寄り添い、信頼される教師 
  ・お互いを認め合い、協力・協調し合える教師

4 学校長から
 12名の新入生を迎え、9学級、全校児童79名、教職員23名で、平成31年度がスタートしました。校庭の高く伸びる2本のメタセコイアとともに、子どもたちは元気に生活しています。子どもたちの色々な力を引き出せるよう「チーム中央小」を合言葉に子どもたちと教職員が力を合わせて進んでいきます。 

5 校庭から見える山と校庭の碑

 大洞山(菅峰)  浅間山  米倉大謙書「友愛
     

6 体育館・プール建設 
  約40年前につくられた当時はすばらしい施設でしたが,老朽化も激しく,
  新しく生まれ変わることになりました。

     
 校舎と幼稚園舎の間に完成予定  体育館・プール建設中  完成