オカリーナ学び方アンケート集計 その2

記述式の設問は、ご協力いただいたアンケートの すべてを公開することは出来ません。
長い文章の一部を、割愛させていただいたり・・・、
似通った内容のものは、お一人に代表させていただいたり・・・、
固有名詞・個人情報等は、文脈が変わらないように注意しながら、他の単語に置き換えたり、割愛させていただいたり・・・
しながら、管理人の判断で、選ばせていただきました。
「私のが出てな〜い!」な〜んて苦情を、お寄せくださいませんように、お願い申し上げます。

絞りに絞り、削りに削っても、55人の オカリーナへの志熱き仲間達の声は、こんなにたくさんになりました。
皆様の、熱き想いが、文章から伝わって参ります。管理人には、皆様お一人お一人のお顔が、見えるような気が致します。
(個人毎に、文字色を変えております。)

今 オカリーナでお困りの事、お悩みの事がありますか?
お悩み事 C調のオカリーナの低音が安定しない。
アルトF、バスCを吹いてみたいのですが、なかなか指に合うオカリーナがないこと。
住まいの事が心配です、私どもの家は公団の住宅団地ですので、出来るだけ車で出かけて行き 空き地で練習をしています。勿論 夜間の練習などは絶対に出来ませんので、困りますね。
自分が納得できる音の出るオカリナが、なかなか見つけられない。中級より上を目指す教則本が見当たらない。アンサンブルの作り方に関する指導書がない。
ラからファまで、出しやすいアルトC管に巡り合えないこと。
個人でも演奏させてくれる 演奏会がすくない
楽器の性質からくる制約のなかで、ピアノ・フォルテを含めた、曲想・表情をいかに付けるか、特に個人的にソロで吹きたいと思った時に、一つの楽器でどの様に曲想の高まりを表現していくか、が私の今の課題です。
音程・リズムをうまくとれないことです。先生につきたいのですが、時間的・経済的になかなか難しいことです。
自分の持っているオカリーナの音が、もうひとつ気に入らない(生意気ですが)。所属している会の演奏技術が、ばらばらである。(和気藹々とした雰囲気は、とても気に入っているのですが、中には会に来た時だけ オカリーナを吹くという人もいらっしゃるのです。勿論これはマイナス面だけではありませんが、、、。)
時間は作るものだと思いますが、練習時間が思うように作れないことでしょうか?
リズムを取るのが難しいです。
今は特になし、楽しい時期です。
早い指使いが苦手なので、克服したい。
練習場所がない。(家ではうるさいので吹くなと言われる)。
徐々に増えてきているけれど、まだまだオカリ−ナの楽譜が少ない。もっと幅広い分野で、オカリ−ナ用に編曲したものが増えて欲しい。
オカリナ製作と演奏も、独学でしているので なかなか外の世界の事がわかりません。
高音部から低音部に移行して来た時、低音部のピッチが不安定なことがある。 今まで あまり気に掛けなかった呼吸法なども キチンとしなければいけないのかと思う。
楽器の性能を引き出すまで、吹き込む時間的余裕が無い。
最後まで、息が続かないことがあるので、低音、高音が特に難しく思います。
自分にあったオカリーナに出会うのが難しいこと。音色がいいのに少し音痴だったり、音は正確だけど音がかすれてたり.... 結局 管理人さんのように 自分でつくるしかないとも思いますが そう簡単に作れるものでもない。
沢山あって、書けない。
音楽経験が無かった事、始めた年齢が遅かった事などで、音楽の知識を得るのにも苦労します。それと、人前での演奏に、妙に緊張感を感じてしまいます
安定した音程で吹く事、アンサンブルで音を合わせる事、リズム感がない事。
良い指導者がいなくて困っている。また、生涯学習から始まったために、個々人の目的とするレベルに差が有る。
自分の吹き方のせいなのか…高い音がかすれてしまい、ついつい強く吹き込んでしまうこと。
凛を使わせていただいています。音色ピッチともに抜群なので、楽器については悩みはありませんが、指がまわらない、フレーズの息がしっかり続かないのが、悩みといえば悩みです。
練習時間が、足りない。
アンサンブルができる相手が欲しいです。
練習方法が正しいか否か、正しい音色を掴んでいるかどうかが悩み。
あがり症なので、発表会になると音が出にくくなる。
練習に熱中したいが、しすぎると肩こりになるので、セーブしなくてはならない。
個々のオカリナのチューニングを見極めていない。 一個のオカリナで出せる音域が限られているので、吹きたいのに、どの音から吹き始めればよいのか わからない曲がある。
ラからファまで出しやすいアルトC管に巡り合えないこと。


オカリーナをはじめる前と、今とでは、お考えが変わりましたか?
こんな事が違っていた・・・と言うことがありますか?
始める前と今 オカリーナ人口が多いことに驚きました。
交流会で吹かせていただき、様々なオカリ−ナがあるのに、良いオカリ−ナが少ないのに驚いた。(よいオカリ−ナに気づかないのもありますが・・・)  また、息の使い方で音程が変わってしまうので、手に入れたオカリ−ナの癖にあわせるより、自分の癖にあったオカリ−ナが欲しい(自分で作るしかないのか・・・)
やればやるほど、知れば知るほど、好きになっていきます。オカリーナを始めて良かったと思います。
ちょっと吹ければ・・・という気持で始めましたが、だんだん欲が出てきました。
旅先で、ふと手に入れたオカリーナに、これからの人生の残り日を、楽しく過ごす夢を持っていたのですが、オカリーナ凛を手にして、「これは大変な事になった」と、 遊び心が、図らずも真剣に勉強する事になりました。
吹奏楽を長年やっていたので、オカリーナぐらいなら 何時でも何とでもなると 安易に考えていました。 音色に、更に表情をつけようとしたら、どうしたらいいのか? 周りの人には、「オカリーナは楽器です。」と言っているのですが、本当に楽器ですと言えるようになるには、まだまだ 先が長いようです。
楽器として音程が保証されていない。他にこんな楽器は無いと思う。この辺がおもちゃの延長みたいに思われるのかも。
もともと音楽は好きでしたが、オカリナをやるようになって いろいろな曲を自分で演奏できるという とても大きな楽しみをみつけることができました。
小さい頃一人で練習(または遊んで)していたときには、ピッチを揃えることが出来ないと思いこんでいたものが、息づかいで他人の楽器とハーモニーを奏でられると知った時は、目からウロコが落ちました。
楽器は、普通に演奏していれば 正しい音程がとれるものだと思っていました。オカリナを始めて、それがなかなか難しいことだと判りました。 「音楽とは、こんなに楽しいものなのか!」と、思うようになりました。
最初は、身近にある曲でも 吹ければいいかなと思っていました。思ったよりも奥が深く、まだまだ先があることが分かったので、今は楽しくて仕方が無いといったところです。
オカリナは一見吹きやすそうだけど、奥が深い楽器だと思うようになりました。音色にこだわりだすと、際限なくなっていきそうです。でもそこがまたとても魅力です。オカリナを吹くようになってから、音楽そのものに対する意識も変わったように思います。敏感になったというのでしょうか。
奥が深く 一生の趣味になりそう。
時間がたつにつれて、オカリーナの難しさを感じてきましたが、演奏する楽しさは、倍増しました♪
オカリーナは、一人で演奏するものと思っていましたので、アンサンブルも出来ることに、びっくりしましたが、きれいに合わせることは難しく、奥の深い楽器だと思っています。
アンサンブルを聞いて、ハーモニーの美しさに 改めてオカリナをやっていて良かったと感じた。音のピッチの違い(ギターの方とのあわせるのに)をすごく感じた。
オカリナ=宗次郎さんの音色だと思い込んでいました。今では製作者、演奏者によって音色が違うことがわかるようになりました。
オカリナの奥の深さ!難しさ! 世の中に易しいものなんてないんだ〜。一歩一歩の積み重ね、努力の大切さ。
音の調節が利かないので、夜中に練習するわけにはいかないが、フルートなどに比べて体力が無くても楽しめそう。微妙な角度で、音が変わったりするので難しい。
ビートルズ以来 聴くだけで満足していたけど、自分で楽器が演奏できるなんて、夢にも思っていなかったのに オカリ−ナを始めてから音楽がもっと身近に感じられるようになった。
オカリナ製作の方も、1年になろうとしていますが、当初思っていた以上に 奥の深い楽器だなあと思いました。着実に進歩しているとは思うのですが、なにしろ自分一人の世界なので、なんともいえません。
歌を唄うように吹ければいいかなと思って始めましたが、やればやるほど奥は深く 次のステップは高く 遅々として前進儘なりませんが、かつて聞いて感動した音を いま自分が出せたときの驚きにも似た満足感は、誠に得難いものであります。
簡単に音が出せると思ったのですが、きちんとした音を出せるまでに こんなに難しいとは思いませんでした。最近 少しずつ面白さがわかってきた様に思います。運転中に信号待ちでふいたり、途中の海辺で吹いていて、時間の立つのを忘れていることがあります。
オカリナは、童揺か民族音楽ぐらいしか 演奏出来ないものと思っていましたら クラシックや映画音楽 宗教音楽まで幅広く そして上手な人が吹けば 泥臭くなく垢抜けた演奏ができると云う事を知りました。認識がかなり違っていたと思います。
オカリ―ナに限らないと思いますが 自分の心を美しく磨かないかぎり、いい音を出すことはできないということを、思い知らされました。それから オカリーナは簡単に習得できる楽器というのは 大きな間違いだということも....
原点は、変わっていないのですが、何時までも、楽しく、気持ち良く、吹いていくことが出来るよう、努力していきたいですね。
オカリーナは小学校で習ったリコーダーと同じくらい、とっつきやすい楽器だと思っていましたが、 ピッチを合わせることの難しさ、低音〜高音の息の使い方の難しさなど、習ってから知ることがたくさんありました。
以前は、仕事と家事、育児ばかりの毎日でしたが、オカリナを始めてからは、毎日が楽しくて、オカリナサークルに行くために家事を早めにすませたり 生きがいというにはおおげさですが、とても楽しいです。
小中学校の様に、ただ楽譜を見て演奏するのではなく、共に演奏している人の顔を見て、音をあわせる事が楽しいと知りました
音色にこだわるようになりました。
なんでもそうだけど、最初は同じスタートラインに立っていても、早く走れる人とゆっくり歩む人のレベル差を、どう解消していっていいか困惑しています。
閉管楽器ということで、弦楽器に比べて簡単だと思っていたら、簡単だからこそ難しかった。奥が深いという意味で極めがいがあるといった感じで、すばらしい楽器だと思います。オカリナについていろいろ勉強したいと思います。
ことばでは言い表せないが、始めた頃とくらべ、同じ曲を吹いていても 何かが違う気がする。
アンサンブルを始めて・・ずいぶん考え方がかわりました。楽器そのものが、調律できていない場合や、自分の耳をたよりに、演奏しなければいけないというのが、とても難しいですが・・面白いです。こんなことは、1人で演奏してるときは、思いもしませんでした。
笛類が好きなのでいろんな笛を吹くけど、オカリナは数本持っていましたが、「こんなものかなあ、でもちょっと違う」と思っていまいちでしたが、 「凛」を使わせていただくようになって、すっかり疑問がが解消されました。、オカリナって一口にいっても様々だということが、よくわかりました。
簡単にだれでもできると思って始めたが、とっても奥が深い。吹けば吹くほど難しいがおもしろい。
簡単な楽器と思っていたが、吹き方によって まるきり音が違ってくるので、とても難しい。
音楽の楽しみができた。
始めた当初は、本当にちゃんと吹けるようになるか不安だったが、9ヶ月経った今、だいぶきれいな音が出せるようになったので、いろんな曲に挑戦するのが楽しみになった。
思っていた以上に奥が深く、間口も広かった。





オカリーナについて、或いは当館について、日頃お感じになっておられる事、
あなたの思いの丈をこちらにどうぞ!
日頃の想い このアンケートは、良いところをついていますね。私も知りたいことでした。上達法もアドバイスしてもらえると嬉しいです。
私が最初に楽器を手にした頃は、満足に指導者も教則本も専用の楽譜さえも無かったので、インターネットの普及に伴いこうしたサイトで情報を交換できることは、最近始めた人が ある意味うらやましい様な気持ちの反面、文章に出来ない「音」についてのことを、文章でやりとりすることの難しさを感じます。
これからも、ずっとオカリナを吹き続けたいです。このホームページに出逢って、厳しい現実を知ることや、オカリナ愛好者の方々とも交流することができ、大変感謝しております。 オカリナの無限の可能性というものを感じます。人と人をつなぐこともできるのですから。でもそれは管理人さんの努力で支えられているんです。 ありがとうございます。
『このホームページは、初心者向けといわれたことがある』と掲示板に有りましたが、それは大きな存在意義だと思います。私を含め、どれほどの初心者がお世話になり 感謝していることでしょうか。掲示板に集まる人の音楽レベルは、極論ですが、楽器の価格と、どこかで相関関係もあるのかもしれません。
毎日 こちらのHPに来るのが楽しみです。
オカリナも、回り道してもいいから、じっくり大切にしていきたいと思います。オカリナの声に耳を傾けながら・・・。「オカリナホームページ」はそんな私の指針になってくれる大切な存在です
オカリーナは、楽器一つで どこででも演奏できて、本当に便利な楽器だと思いますが、外では温度・風などに影響されるデリケートな楽器ですね。それと自分に合ったオカリーナに出会う事が、これ程難しい楽器も少ないのではないでしょうか? 自分に合ったオカリーナと出会うことができ、オカリーナを楽しむ人が一人でも多く増えるといいと思います。
オカリーナについてと 全国の情報が、こんなに盛りだくさんのホームページは他になく 頼りにしています。
子どもの手が、少し離れたのをきっかけに、「ちょっと音楽でも習ってみようかな、オカリナなら値段も安そう」と、軽い気持ちでカルチャーセンターに通い始めたのですが、オカリナに限らず、自分がこんなに音楽好きな人間だったということが分かって、自分でもびっくりしています。 長年音楽と無縁で暮らしてきたのが、今では信じられないほど。大げさでなく、音楽は自分の人生を変えたと思っています。これからも、オカリナとともに、音楽とともに、人生を歩んでいきたいです。
頼りになるページです。友達ではない管理人さんが、とても身近に 信頼できる人に感じさせる不思議なところです。 音楽音痴の私が、このページがあるから 難しいオカリナを投げ出さず、ゆっくりでも、続けられているとおもっています。
気に入ったオカリーナで、気に入った曲を思う存分吹くことが出来たら、最高に幸せだ思います。
オカリ−ナは、ある意味 簡単に音が出て 演奏もできるけれど、やればやるほど難しい楽器ですね(どんな楽器でも同じだと思うけど)。人によっては、とりあえず曲が吹けるようになると すぐに次の曲 また次と 形だけを追っていく人が多いように思います。もっといい音 いい演奏を、追求して欲しい(自分の反省も込めて)。
オカリーナを通して 管理人さんやみなさまと交流出来る機会が、もう少しあればなぁと思います。掲示板だけでは、なかなかオカリーナの事(製作・演奏)伝わりにくいですね。 でも 色々な情報を頂いているのですから 自分も前向きに取り組んでいきたいと思います。
掲示板が、壊れやしないかと思うほどの はみ出しもあったりして、門戸開放の趣旨が、良く現れていて 賑やかホームページは素晴らしく、舵取り役の管理人さんは、それだけまた ご苦労が増えるわけですが、これからも頑張っていただきたいと思います。
内容の充実したサイトを維持され、また、新たな内容の更新を続けられている努力に脱帽。今後の、更なる発展を楽しみにしています。
お忙しいにもかかわらず、細かいお心使いと行き届いたお人柄に、管理人様のすごさを感じます。
手のひらに、すっぽり納まってしまう小さな楽器の魅力に はまっています。なかなか思うように吹けませんし 感情移入も出来ません。管理人さんでも 1曲仕上げるのに半年も1年もかかると書かれておられ、少し安心致しました。
オカリーナの発展のために いろいろな角度から研究されて、管理人さんには 本当に頭が下がりっぱなしです。
オカリーナほうむぺえじを、開いてくださって、感謝しています。色々情報を知る事が出来、嬉しいです。
始めは、一人で楽しめれば良いと思って習い始めたオカリーナですが、仲間が出来て、このホームページと出会えて、もっともっと楽しく吹きたいと思うようになりました。 吹きたい曲も増えてきましたし、上手くなりたいと、欲が出てきました。それと同時に悩みも増えました。 相談に乗ってもらえるホームページや仲間がある限りは、オカリーナを続けられるだろうと思っています。
いつも「オカリナほうむぺえじ」とても楽しく 見せていただいています。このホームページを全部読むのも大変でしたが、これをつくられた管理人さんは もっとご苦労をなさったでしょうと思います。少しでもお手伝いを・・・と思うのですが、 私にできることは なかなか無いようで、アンケートに答えることで 少しでもお役に立てればとおもいます。
掲示板に気軽に書き込むのは、難し〜い。
楽器メーカーを、指定するサークルが多く、気に入った自分の楽器で吹けるサークルを探すのが難しい。
凄くにぎやかなページで、良い交流の場であると思います。
管理人さんのすごさに感心しています。これからも頑張ってください。
管理人さんのバイタリティはすごい。どうやって時間を作られるのですか?また、いろいろな企画をされて とても楽しみです。私は、もう少し思い切って 積極的にいろいろ参加すれば 楽しくなるのになーと思ってますが。なかなか1歩が踏み出せません。
ここに掲載されているものの数だけ 自分のオカリナの知識と興味が湧いてくるのがわかります。それはほかの皆さんもそうだと思いますし、ずっと続けていって欲しいです。がんばってください^−^
オカリナには個性があり、同じ型からできていても ひとつとして同じものが無く、人と一緒ですね。性格がきついので、優しい音を求めたのですが、私が吹くと、音がきつくなる気がします。
オカリナホームページに出会ったときは、とても興奮したのを覚えています。慣れないパソコンに四苦八苦しながら、メール送ったことも有りました。
このホームページを拝見させて頂き、1年半になります。いつも楽しく拝見させて頂いています。私のように掲示板にも掲載しないで、拝見だけしている方も多いのではない かと思います。私は独学で吹いています。一生懸命努力してではなく、会社の帰りに自分への癒しのために吹いているだけです。 奏者を目指している訳でもなく、オカリーナの奏でる音色で癒される・・・それだけで満足です。この癒しを、他の人にも分けてあげられたらと、最近は思っています。
最近は、保育園・老人ホーム等で演奏する機会がいただけるようになりました。そのたび、『凛』オカリーナを演奏させていただいております。 これほどの、味わい深い音色は、僕の持っている他のアルトC管にはありません。本当にありがとうございます。
オカリナをテーマにしたサイトの中で、これだけ情報が充実したものは、他にはありません。これからも運営をがんばってください!
練習の道しるべに拝見しています。
オカリナを始めたときは、マニアックな楽器で あまり知られていないと思っていましたが、このホームページを見て、全国にこんなにオカリナが好きな人、オカリナを楽しんでいる人がいるのに驚くと同時に、うれしくなりました。
私は独学でオカリーナを勉強しています。このオカリーナほうむぺえじにて、沢山の勉強をさせて頂いて居りますので、独学と言えども先生はこのホームページだと感じております。また、ホームページの掲示板が毎回楽しくて、投稿が出来なくて申し訳も無いんですが、毎日楽しみに読ませて戴いています。
私にとって オカリナにであえたことは大変幸せなことだったと思っています。 音をだ出すことはできても まだまだと思っていますので、少しでもいい音色を出せるように練習をしていきます。 オカリーナほうむぺえじでは たくさんの情報をいつもありがとうございます。
毎日、こちらのホームページに来るのが楽しみです。
目標があるとやりがいもあるので、自分自身で目標を立ててがんばっていきたい。16番の質問で感動を与えたいなどと書いたが、メンバーとアンサンブルもやっていきたいし ソロでも吹いてみたいと思う。
上手になりたい!!!!!



 皆様どうもありがとう! 

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