| 私がオカリーナを始めたきっかけは・・・ |
始めたきっかけは、息子の同級生のママ・・・音楽の先生です。 ハーモニカでもしてみよかと思った矢先、「オカリナしない????????????????????」 と、
50回くらい誘われて 根負けして始め、すっかり・・どっぷり・・・はまってしまった次第でございます。
彼女の根性に、座布団10枚どころか こんな素敵な楽器を教えてもらって感謝感謝です。 一年365日練習日・・・毎日の日課となってます、あー幸せ!!
(ももこ=オカリーナ歴4年)21.6.6公開
趣味で大道芸を見せているのですが、最初は人を集める為に、持ちネタの一部を見せて客寄せをしていたのですが、
プロの大道芸仲間から、それを先に出すのはもったいないとアドバイスがあり、いろいろ考えて、オカリナで客寄せをしようと思ったのがきっかけです。
オカリナは室外でもよく音が通り、何かやっている事に気がついてくれて、集まったところで、パフォーマンス(南京玉すだれ、傘回し、皿回し、指回し等)を見せます。
(回転の達人=オカリーナ歴2年1ヶ月)19.2.10公開
?歳を目前にして人生を考えたんです、この先の・・・(重たいけど、本音)。この先楽しめること、夢中になれることを見つけなきゃ!
何の取り柄も無い私がいろんなことに挑戦して、挫折して、その時楽器店のオカリナ講座の募集!が目に飛び込んできたのです。音楽が苦手な私に・・・。
駄目元でやってみようかな?で、
今日に至っています。今ではボランティアで、人に教えています、不思議です。オカリナがあったのです。人に限らず出合いって不思議です。
(ミセス・サエコ=オカリーナ歴8年)18.7.15公開
絶対音感の母親に、俺は昔無理矢理ピアノを教えられていた。母は教えるのが上手かったが、俺はピアノが上手くならなかった。
でも、代わりに、大抵の音程が掴めるようになった。絶対音感とまではいかなかったが、小学校でリコーダーをやったら、クラスで上手いほうだった。
しかし、リコーダーが上手くても、なんか子供くさいと言うイメージがあった。
とにかく笛が好きだった俺は、オカリナに目をつけた。TVでやっていた映画で流れたカントリーロードに魅せられ、
家に帰ってから、聞いた音を思い出して勘で吹いた。なんかよかった。それからオカリナにも魅せられた。
気付いたらもう、始めて4年も経ってた…。今中3です。
(じゅんちろ=オカリーナ歴4年)17.5.21公開
小さなコンサートを聞き、オカリナの魅力に取り付かれました。 私の母は97歳で痴呆です。話をしてもチンプンカンプンのため、
大好きな童謡を練習し、桃太郎さんや、いろいろ吹いてみましたら、歌いだしました。うれしくなり それから
童謡を練習しては、母の所へ。 ニコニコしながら歌ってくれますので、オカリナが吹けるようになり、親孝行できたと喜んでいます。
(ばばさくら=オカリーナ歴2年)17.4.16公開
始めたきっかけ=片付けをしていたら、子供のリコーダーを発見。中学時代、大の苦手だったが音楽の教科書を引っ張り出し、試しに吹いてみた。意外といい音。
ムーンリバーやはにゅうの宿などそれなりに聞こえた(気がしただけかも)苦手意識があっただけに嬉しくなり、そうだオカリナを習ってみようと思い立った。
ただのおばさんには楽器を習う事、買う事にためらいはあったが、仲間もでき、今は楽しく教室に通っている。
(風のおばちゃん=オカリーナ歴2年半)17.2.19公開
自他共に認める大音痴の私。カラオケは一番嫌いで、貴方歌う人、私聞く人と、その場をしのいでいたけれど、あの優しい音色のオカリナが吹けたら、
「歌えない・・」の劣等感を、軽く出来るのではないか・・と、強く思い始めた所に、新規開講のお教室が見つかりました。以来、先生とお仲間に恵まれ、
今にいたっています。
(みかん=オカリーナ歴5年)17.1.29公開
20年以上も前のこと。父に連れられ始めて行ったオカリーナコンサートで、「サツマイモみたいな楽器ね」ぐらいの印象しか受けなかった私。
ところが、父の1周忌を終えたころ、それは突然やってきたのです。「あ、オカリーナが吹きたい」それ以来、オカリーナのトリコです。
オカリーナに癒され、励まされ、勇気づけられるのと同時に、オカリーナへの挑戦かつ楽しみの日々です。
(ドンキー=オカリーナ歴1年)16.7.31公開
ワンゲルの合宿で山小屋を訪れたとき、オカリナとケーナを演奏し
てくれた方がいて、それが興味をもった直接のきっかけです。その後お土産用の安いオカリナを遊びで吹いているうちに「これは自分にあってる!」と思
い、もう少しいいものに買い換えました。周りにやっている人もいませんでしたし、まったくの手探り状態ではじめました。
(惣一郎=オカリーナ歴1年弱)16.3.27公開
2年前友人にオカリナのコンサートに誘われて、初めてオカリナの音色を聞き惚れてしまいました。童謡がほとんどのコンサートは、
オカリナのやさしい音色と心地よい響きがすばらしく、かねてから楽器を演奏したいと思っていた私は、「これだ!」と思い、直ぐにオカリナ教室を見つけて習い始めました。
(ヤマちゃん=オカリーナ歴2年)16.3.20公開
小学校3年生の時に担任から教えてもらったのがきっかけで、以後、気の向くままに時折吹いていました。
中学校から現在まで吹奏楽に熱中し、オカリナは自分の中で 時が止まった状態でしたが、昨年の暮れに地区の文化祭で吹いたら、ママさん達に大好評でした。
以来、オカリナの対する気持ちが再燃し、趣味の域でありながら演奏依頼がポツポツと舞い込みました。
(サスケ=オカリーナ歴途切れ途切れの23年)16.3.13公開
小学生の頃よりずっと音楽は苦手の意識があり、楽器はもちろんカラオケも遠い存在でした。
生活の中にこんなに音楽は溢れているのに・・と淋しく思っておりましたところに、楽譜が読めなくても大丈夫という初心者用
オカリナ教室を見つけました。
今は仲間にも恵まれ、楽器を演奏する楽しさ大変さを満喫?しております。
(すずらん=オカリーナ歴5年)16.3.6公開
当時、夫はオカリナ奏者の○次郎さんのCDがお気に入りで、毎日のように聞いていました。
地元の公民館でオカリナ教室があると知り、夫婦で申し込みましたが、抽選で肝心の夫が外れて、
オカリナには興味の無かった私が、仕方なく教室に通う羽目になりました。
なのに・・教室終了後の自主サークルメンバーにもなり、今や、オカリナ演奏が楽しくてなりません。
(じゅんママ=オカリーナ歴10年)16.1.10公開
値段が手頃で、持ち運びができる楽器は?で友人と5時間話し合い オカリナに辿り着きました。何も知らなくてソプラノが普通だと思い、
二個注文したら見た事がない可愛いのが来て、二人でびっくりしました。後でアルトが一般的だと言う事を知り、
二週間後また二個注文しました。
(booska=オカリーナ歴半年)
公民館の募集に応募してオカリーナの魅力を知りました。以前は尺八を10年ほど吹いていました。
民謡の伴奏でした。尺八は値段が高く経済的について行けませんでした。
そんなとき音色が尺八に似ているオカリーナと出会い、はまってしまいました。
今仲間5人と吹き比べ楽しく練習していますが少しマンネリ化、アコーディオンが趣味の友人に伴奏曲を作ってもらい、練習しています。
(ざ・とーいち=オカリーナ歴5年)16.1.3公開
子供と見に行った映画の中でオカリーナを吹いている女の子がでてきました。
曲は「手のひらを太陽に」だったのですが、これを吹いて欲しいとせがまれて 楽器屋さんに
オカリーナを買いに行き練習しましたが、自己流ではだめだと思い、教室に通うようになりました。
(アップルミント=オカリーナ歴3年)
体調を崩してしまったときに、定年後やろうと思っていたハーモニカを習おうと思い立ちましたが教室が無く、
たまたま「オカリナ1日体験教室」に参加。
先生の音と自分の音があまりに違うので、もう少しやってみようと思い ここのホームページで同好会を見つけたのが始まり。
アンサンブルで、なんとも言えないハーモニーになる瞬間が面白くて、まだ辞められなさそうです。
(北のYOU=オカリーナ歴4年)
特技がほしい!オカリナは小さく持ち運びに便利そうで、しかも簡単そう。音楽は苦手、リズム感がなくカウントが取れない。
オカリナを始めれば、特技は出来るし、リズム感も備わるんじゃないかと、始めてみたら難しい・・・。
オカリーナほうむぺえじに出会った事により、刺激を受けながら、自分のペースでのんびり続けています。
(オカリーナ歴1年半=トイトイ)15.12.27公開
音痴の私が、カラオケ代わりに何か楽器が出来たらなあ〜と言う不純な動機で始めました。
あまりかさばらず、どこにでも持っていけて易しそうな楽器がいいなあ〜と選んだのがオカリナでした。
音色も気に入っていましたので始めましたが、持ち運びには便利ですが、決して易しい楽器でないことが段々わかって来て悪戦苦闘中!
(オカリーナ歴3年=酔いどれオジン)
以前から横笛にあこがれていたのですが、親の介護を無事終わり、いざ横笛と思ったら肝心の先生が見つかりませんでした。
そんな時友人が○○○さんのCDを贈ってくれたのです。もうひと目(音)で魅せられてしまいました。
以来5年 オカリナ一筋なのですが、なかなか良い音色が出せません。でも手のひらに乗る可愛いオカリナ!
今も私の命、そして生きがいです。
(オカリーナ歴5年=みどり)
生徒募集の折込チラシに興味を持ち、カルチャーセンターに通い始めたのがきっかけです。
オカリナなら値段も安そう、小さいので (大きいのがあることも知らなかった)たんすの奥にしまっておけば 家族に隠しておけそう、
などと考え、オカリナを選びました。今ではすっかり生活の一部になっていて、オカリナなしの人生は考えられないほどです。
(オカリーナ歴8年=ちろりーな)
一昨年の誕生日に、子供からオカリナをもらいました。それまで何も知りませんでしたが、
CDを買って聴きましたら、とてもすばらしい音で、夜寝ながら聴くと、ほとんど一瞬で眠りに就くことができ、
オカリナの魅力に取り付かれました。図書館でオカリナの作り方の本を発見し、自分で作って見ると、
意外にも子供に貰った物よりいい音がしました。今はもっといい音が出ないかと、毎日火山先生のCDを聴いています。
(オカリーナ歴2年=ganta1224)
35年ほど前(小学生の頃)学研の学習と科学の雑誌の付録についていたオカリナで遊んだのがきっかけです。
学校の授業で習い始めていたリコーダーより柔らかい音で、大好きになりました。曲を吹く他、
レーザーガンに見立てて、当時テレビ放映中だったサイボーグ009ゴッコをしたりして、楽しんだりもしました。
(オカリーナ歴3年=今では0042)
観光旅行中に旅館のテレビで、オカリーナの美しい音色に聞きほれてしまいました。
ドラマのBGMだったと思いますが、素晴らしく心洗われる音でした。翌日観光の途中で陶磁器焼き物専門店の一角にオカリーナが
売っておりましたので、自分にもあのように吹く事が出来るのかと、簡単な気持ちで購入しましたが、
奥の深い楽器で、自分の軽率な行動を恥じながら、日々苦労苦学をしています。
(オカリーナ歴6ヶ月=よっちゃん)
オカリナの音色の美しさや、形の面白さ、土でできているという素朴さに引かれていて、何時か自分も演奏できたら良いなと思っていました。
そんな時、このホームページを見て、オカリナは自分でも作れるんだと判り、自分で作り始めたのです。私は演奏することも好きですが、
自分でオカリナを作ることが好きで、初めて音が出たときは感動でした。
(オカリーナ歴4ヶ月=修兄ちゃん)
高校生頃にギターをやりたかったけれど、左利きのギターは高かったしほとんどなくて諦めた事、
20代にオカリーナ演奏を聴いてオカリーナを衝動買いした事、そんな思いを忘れかけた時に公民館のオカリーナ講座を
知って、すぐに申し込みました。オカリーナの奥深さにとまどいながらも、いい仲間に恵まれて楽しんでいます。
(オカリーナ歴7年=ヒゲおやじ)
息子(小学5年の時)が、工作で作ったオカリーナをまねて制作。オカリーナを吹くことも出来ずに制作など無理と実感!
教室を探して門をたたき現在にいたる。キャプテンハーロックのまゆのオカリーナがずっと頭の中にあり、
あこがれていた楽器に出会うことが出来ました。始めた頃より、少し吹くことが出来るようになった(つもり)
今の方が難しさを感じ、少しでも前進できるよう奮戦中です♪ (オカリーナ歴5年=たんぽぽ)
子供が小学校に入り、何かしてみようかなあ。と思っていたところ「オカリーナ講座」の案内が目に入りました。
それまで音を聞いたことがなかったのですが、「癒し系だ」と誰かが言っていたのを思い出し、見学に出かけました。
時々休憩しながら、ふと気がついたら10年たっておりました。一つのことがこんなに続いたものはありません。
(オカリーナ歴10年=アップル)
何気なく開いたサイトでオカリナの作り方を見て、家に粘土があったので早速、作ってみたところ、なんとか音がでました。
それが妙にココロに響き、私とオカリナの付き合うきっかけになりました。でも楽器としてのオカリナを目指して作り出したのは、
ごく最近です。理想を高く持って、オカリナ作りと演奏を日々精進していこうと思っています。
(オカリーナ歴1年=キリキリン)
NHKテレビ大黄河の心に響くテーマ曲に魅せられて、オカリーナという名の笛だとの知識を得、
横笛で祭りのお囃子が吹けるようになったとき、笛ならば吹けないわけが無かろうと軽い気持ちで始めました。
途中で投げ出したいのを意地で耐え、何とか続けてはいますが、壁は厚く高く前途険しい道ではあります。
(オカリーナ歴7年=金太郎おじさん)15.12.21公開
ラジオから流れてきた、『いつも、何度でも』のオカリーナ演奏を聴いて楽器屋さんに買いに走りました。
1ヶ月後 近所の公民館でオカリーナの講習会があり飛びつきました。
そこで、オカリーナの愛好者は女性が圧倒的に多いということも初めて知りました。今は、上手になりたい一心です。
(オカリーナ歴7ヶ月=不耕起畑)
小さい頃に見たアニメの「キャプテンハーロック」出てきた まゆちゃんが吹いていた音が奇麗で、
クリスマスのプレゼントに親にねだって買ってもらったのが、一番最初です。
それ以後は、教わる先生も居らず、教則本も満足に無かったので、その後は好
きな曲とかの、いろいろな譜を見つけてたり聞いたりしては、オモチャの様に吹
いて居ました。
(オカリーナ歴22年、楽器として意識し始めて8年=慎之助)
何か楽器が出来たらなぁ・・と、長年 思っておりました。年齢に関係なくお手軽に始められそうなので、実物を手にした事も、生音を聴いた事もないのに、
公民館のオカリーナ教室生徒募集に応募!
これがそもそも間違いの始まりで、運の尽きでもありました。以来 苦節10年、未だにトンネルの向こうが見えませーん。
(オカリーナ歴10年=管理人)15.12.20
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