オカリーナほうむぺえじ

抱腹絶倒!!
童謡・唱歌etc 歌詞=私の思いこみ


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子供の頃から何気なく歌っていた歌、ある日意味を取り違えていた、歌詞が違っていた、などと気づいたことがありませんか?
そんなうれし、恥ずかし、懐かしいお話しです、掲示板で大受けいたしましたので、こちらに移し継続して大募集致します。
皆様のご経験を、下段の投稿フォームよりご投稿くださいませ。


曲  名 私の長年の思いこみ
青い目の人形 「わたしは言葉がわからない、迷子になったらなんとしょう」 を聴いて、言葉、わかってるじゃん!!
「赤い靴」と「青い目の人形」 私は子供の頃 「赤い靴」と「青い目の人形」 を混同し赤い靴をはいていた女の子は 青い目をしていた と思っていました!そして いい じいさん に連れられて・・・と歌っていました。
赤い靴 「赤い靴」なんですけど、私は異人さんを「キリンさん」だと思ってました、キリンが女の子を背中に乗せていく絵を想像してたんです、、、
赤い靴 「赤い靴〜はーいてた〜おーんなーの子〜♪ ちぃ兄ちゃんに連れられてー♪ 行ーっちゃーったー♪」

「異人さん」を「ちぃ兄ちゃん」と妻が! 「イイ爺さん」と私が!夫婦二人で勘違いしてました。
赤い靴 ひい爺さんだと思っていたのでした。
赤い靴 赤い靴〜の歌は、異人さんに連れて行かれるのを、「ニンジンさん」だと思ってました・・・野菜に連れて行かれるわけ ないか???
仰げば尊し 「おもえば いととし この年月」のところを「いととし」は「おととし」のことだ と思い込んで歌っておりました。
「いと、とし」の意味がわかったのは、高校の「古文」ってぇのを習ってからでしたよ
仰げば尊し 私の思いこみ = ええー?そうだったの!このコーナー見るまで「仰げば尊し」の「いととし」って「いとおしい」という意味だと信じていました。思い出の詰まった この年月がいとおしいと・・・でも、確かにそれにしては、「と」が一つ多いわね。
赤とんぼ 「おわれ〜てみたの〜は〜、いつの日〜か〜」のところを、トンボの気持になりきって「ちびどもにおっかけられたのはいつの日か、」と解釈していました。
オンブをされて見た赤とんぼなんぞを思い出すロマンチックな歌詞とは夢にも思わず。聞いてびっくり玉手箱。古典をあなどってはいけませんね。(笑)
あの町この町 繰り返し歌われる 「今きたこの道 帰りゃんせ 帰りゃんせ」 という部分ですが、幼少時 意味を取り違えており、 「今来たこの道はもう帰れない」 かのように思っていました。 夕方に父と散歩に出ると必ず歌うもんだから、おうちに帰れなくなりそうで怖くて怖くて・・・。 特に2番の歌詞、「おうちがだんだん遠くなる」 上に 「今きたこの道は、もう帰れない」 では!?
アルプス一万尺 「♪アルプスいちまんじゃっく、こやりのうーえで〜」一万人のジャックが踊っていると思い、アルプスはすごいんだなと思ってました。
アルプス一万尺 幼稚園児の頃「アルプスいちまんじゃっく、こやりのうーえで〜」の部分を、「小山羊(こやぎ)のうーえで…」と思い込み、 一体どうやって小山羊の上で踊るのだろうか、と思っていたことがありました。今は京大を目指して受験勉強真っ最中の高校生ですが、そんな幼稚園児でした。
うさぎとかめ 「歩みののろい者はない〜」ですよね?(これも違ってたらおおぼけ)「歩みののろい物笑い〜」ってうたってました。
うさぎとかめ 保育園の楽しいお歌の時間
「もしもし かめよ〜♪」を唄っていたら、「もしもし ダメよ ダメさんよ〜♪」と歌っていた子がいました。 (終わりまで 唄うと結構厳しい内容になってしまうが)
あんまり ダメ って言われることが 多かったかな??
うちの息子は小さい頃、「月は昇るし日は沈む」を、「月は昇るしは沈む」と歌って、海水浴へ行く途中のルンルン気分のテンションを下げまくってたそうです。友達のお母さんのコメントより。
浦島太郎 物語のようになっている歌の4番(だったと思います)「帰ってみればこは如何(いか)に」の意味を「怖い蟹」だと思い、蟹が村を襲ってた、と解釈してました。それで太郎はショックを受けて・・・ストーリーとしても成り立ちませんか?そんな訳ないかー。ちなみに「帰ってみれば これはどうしたことだろう」が正しい意味かな??
大きな栗の木の下で 娘が小さい頃「大きな栗の木の下で〜」を「大きなの木の下で〜」また「めだかの学校は〜」を 「目玉の学校は〜」と元気に歌っていたのを思い出しました。なんだか不気味でとても幼児が歌っていた歌とは思えません!恐ろしや〜(>−<)
大きな古時計 4歳の息子が「ごじまーんのとーけいさー」のところを、「ごじはーんのとーけいさー」と高らかに歌っていました。
思い出 「かきに赤い花咲く いつかのあの家…」は古関吉雄の作詞になる「思い出」という曲で小学校5年のとき習いました。 「垣に赤い花咲く」だったことはずっとあとになって知りましたがあのころは「柿に赤い…」だと思っていました。柿の花にも 赤い種 類があるんだなあと想像したりして。
おべんとう 父から聞いた話では「♪おべんとおべんと嬉しいな。なんでも食べましょ欲張りね」と歌ってたそうです。「良く噛んで」が正解ですね^^
かごめかごめ 小さなころ、かごめかごめの童謡で「うしろのしょうめんだーれ」を「うしろの小便だーれ」と思っていました。
汽車ポッポ 「汽車 汽車 ポッポ ポッポ シュッポ シュッポ シュッポッポ…」と歌う「汽車ポッポ」は、 リズミカルなテンポが好きで 子どもの頃よく歌いました。「畑もとぶとぶ家もとぶ…」のところを歌うとき、 いつも空を畑や家が飛んでいる情景が、思い浮かんでいました。
君が代 高校生の頃まで「細石の巌となりて」という箇所を「さざれ石の岩音鳴りて」と思ってました。
子どもの頃から、天地創造のスペクタクルな情景を思い描きながら歌っていたの・・・恥ずかしくて、今まで誰にも言えませんでしたが、 今 ネットで検索してみると他にもいるようです。
「君」の解釈はさておき、今でも「岩音鳴りて」の方が荘厳で雄大でこの歌にふさわしい!と開き直っていますが、 中学生の時には
「石の〜」のところで「真子ちゃ〜ん!」と、先生にバレないよう小声で 合いの手を入れる同級生がいて興ざめでした。
しゃぼん玉 シャボン玉飛んだ、屋根まで飛んだ・・・・
これは、台風の日に風が強くてシャボン玉は飛ぶし、とうとう屋根もいっしょに飛んでいってしまったと思っていたという友人がいました
証城寺の狸囃子 本当にそういう歌詞だと信じて自分の子供達にも教えていました(~_~;) 
♪しょ、しょ、しょじょじ、しょじょ寺の庭はツンツン月夜だ  皆出て来い来い来い おいらの友だちゃ ぽんぽこりんのスッポンポン♪
友人の車の中で、子供達の為に大声で歌ったら にらまれました。で、教えられて初めて知りました
ずいずいずっころばし 歌詞の「トッピンシャン」の部分を「ドキンちゃん」だと思ってました。友人の前で歌ってバカにされてしまいまし た。
早春賦 頃は音楽発表会も間近な2月初め、ある年長組のクラスから結構きれいな歌声が聞こえてきました。テーマは、「早春賦」です。 この冒頭の歌詞は「春は な(名)のみの風の寒さや」ですが、ある担任は、「春、花見の風の寒さや」と教えていたのでした。
旅の宿 吉田拓郎のヒット「旅の宿」の出だし「浴衣の君は〜」を、ずっと「♪額田王(ヌカタノオオキミ)は〜」と思っておりました。
茶摘み 「あれに見ゆるは茶摘みじゃないか」を「 それにつけても茶摘みじゃないか」と歌っていました。
茶摘み 「茶つみ」の「ひよりつづきのきょうこのごろを♪」は、恭子の頃だと思ってました。
えっそんな間違いするのってわたしだけだって。\(--; 

恭子さんの思いこみでした。
茶摘み 2番の歌詞として 「♪日和 続きの今日この頃…♪」のところを「♪独り好〜きのキョウコと吾朗〜♪」とみんな唄ってました。いつかこの二人は結婚するのだろうかと考えたりしていました(゜o゜)
.茶摘み 少し趣旨が違うかもしれないけど、お許しください。 知り合いが茶摘の歌詞を全部知りたいっていうから歌詞検索サイトで探してあげた。
「夏の近づく・・・」?あれ、「夏も?」じゃないの? いきなり最初から違う・・・
違うサイトで検索、今度は「夏も・・・」きっと最初のは入力間違いなんだねって言う事で・・・。
でも、一応またまた違うサイトで検索〜、「夏の・・・」どっちがホントじゃ〜! どちらさんか、正しいほうを教えてください(−_−)

「夏も近づく・・・」が正しいです(管理人)
手のひらを太陽に 「おけらだっ〜て」 と言う所「おからだっ〜て」だと思っていました。おからも生きているのか納得していました。
手のひらを太陽に そう言えば私も幼少時代、「手のひらを太陽に」の冒頭部分『ぼ〜くらはみんな生きている〜』の部分を、この歌自体に色々な生き物が出てくるせいか、『ボ〜フラ(蚊の幼虫)はみんな生きている〜』って歌ってた記憶があります。
とおりゃんせ 意味のとり違いですが・・・。通りゃんせ 通りゃんせ・・・の最後の方。「行きはよいよい帰りはこわい。」 あのこわいを「怖い」だと思っていました。方言で、意味は「疲れた」なんですね。何が怖いんだ・・・?って考えてましたよ。
とおりゃんせ 行きはよいよい、帰りは「怖い!」疲れただけで「怖く」はなかったのですね、このサイトを見てさっき知りました、因みに私は47才です。
幼少の頃の家は、山奥で日が落ちると獣の「鳴き声、うめき声」 風に揺すられ近づく「枝の音」が不気味でした。
この歌を聞きながら、この人も「怖いだろうけど頑張れよ!」って、仲間意識を持ってました・・・。
でもぉ、「そぉ〜と、通して下しゃんせ、御用の無い者通しゃせぬ・・・」って、ヤッパリ怖くないですか? また、勘違いだったりして f^_^;
どんぐりころころ 「どんぐりころころどんぐりこ」と最近まで思いこんでいました、「どんぶりこ」なんですね〜  好きな童謡がこれですから未だ思いこみの曲が多いと思います
どんぐりころころ どんぶらこ・・・」だとばっかり思っていまして、今朝あわてて 歌集を見てしまいました。
トンボのめがね トンボのめがねが好きで良く歌ってたのですが、「あーおいおそらをとんだからー」のところをあーおいおそらをのんだからーと歌っていました。 うちの母もこういう歌なんだと思っていたそうです
七つの子 以前私が「からす なぜ泣くの からすは や〜ま〜に〜♪」と歌っていたら、息子が えっ!「からすの 勝手でしょ〜♪ 」 ではないの?!と驚いていました。
私は唖然としました。TVの影響は怖いです!!
ちなみにこの曲の題名は 七つの子(からすの子ではありません)。私は7才の子 と思っていましたが、7羽の子でした!
でも、野口雨情が7才の時に母親と別れたので、その時の気持ちが含まれているのでは と雨情研究家が話しておられました。
七つの子 「かわいい7つの子があるか〜ら〜よ♪」を、カラスの子は7才と思いこみ、カラスで7才は、もうおっきいよねーって思っていました。
「や〜まのフールスへ、行ってみてごらん〜〜♪」は、フールスとはパラダイスのようないいところか?とも・・・
七つの子 かわいい7つの子があるか〜ら〜よ♪」私も同じく間違って覚えていました。「かわいい」ではなく「かわい」が正解でした。 童謡 心に残る歌とその時代 海沼 実 NHK出版を読み知りました。 「かわいい」の 間違った楽譜も有りますが 正しくは「か〜わい」です。
滝廉太郎の曲で「春のうららの隅田川」ってありますよね。 あれを「春の浦賀の隅田川」だと、学校で習うまで勘違いしてました。
花さか爺さん 子供の頃「う〜らの畑でぽちが泣く。正直爺さんほったれば〜・・」を、大声で「葬式爺さん・・♪」と歌っていたら、そばにいた従兄(大人)に大爆笑された。
埴生の宿 私ではなくてダンナですが、「玉のよそおい うらやまじ」を、いつもは汚いかっこうをしてるけど、たまに装うのだと思っていたんですって。
春が来た 岡野貞一作曲、高野辰之作詞 「春が来た」の三番。
「鳥が鳴く 鳥が鳴く どこで鳴く」 (ふんふん・・・どこで鳴くの?) 「山でなく」 (山ではないのか!)
「里でなく」 (里でもないのか、だったら?)、 「野でもなく」 (野でもないんかい。ほんならどこでやねん??) 「・・・」 (終わりかい・・・) と思つてしまひます(T_T)
春の小川 息子が、オカリナ講座に通っていた時の話ですが、家に帰って来て得意そうに「おれってすごいぜ、『はるのこがわ』完璧にできるぜ。」私は、「えっ、何て曲?歌ってみて。」「うん。は〜あ〜る〜のこ〜が〜わ〜は〜・・・・」当時、中学2年生でした。
不思議なポケット 学生時代 友人S子さんのお話しです。ポケットをたたくとビスケットがふたつ〜♪・・・これはポケットをたたくたびにビスケットが増えていく歌なのに、彼女はたたいて割れて二つになる!と思いこんでいました。皆で大笑いしたのでした。
ふるさと 今日はオカリーナで「ふるさと」を吹きました。年長けるまで「うさぎ追いし」を「ウサギおいしい」、と思い込んでいたのです。罪ほろぼしでいつも吹いてます。
ふるさと 「かのやま」と「かのかわ」を、「山も川も、同じ名前なんだぁ!」と固有名詞かと思っていました。
だってねぇ、文語調の歌なんだもの、子供にはわかんな〜〜い、もちろん、仮名書きでしたしねぇ
ペチカ 3番「いまに やなぎも もえましょ ペチカ」小学生のころ これを聴いて「柳の木も 薪にされて 燃やされちゃうんだ。。。」柳が気の毒だと思っていました。正解は「いまに やなぎも 萌えましょ ペチカ」でもね あんまり春がこないと「燃えましょ」になると思う
蛍の光&君が代 蛍の光を、訳もわからず、お経を唱えるように歌っていた記憶があります。
君が代も、意味がわからんから、どこで切って歌えば良いのか・・・・歌うたびに、違うところでブレスしてたような・・・・???
真っ赤な秋 「からす瓜って 真っ赤だな〜」 植物ではなくて「烏売り」をしているおじさんだと思ってました
虫の声 「あれ松虫がないている〜」の最後の所。「面白い虫の声ねー、なんで、青も白いの?」と母に尋ねたことがあります。その頃は「ああ面白い虫の声」を「青も白い虫の声」と思い込み、自分でも意味がわかりませんでした。
むすんでひらいて 楽しい保育園での歌遊び。♪また ひらいて〜♪ と 歌ったら突然 ガバッ!っと 足を広げた Aちゃん。。。「Aちゃん お股は 開かなくても良いんだよー」笑いをこらえて 歌を続ける先生であった。。。。
村祭り 「村の鎮守の神様の〜」「村の神社の神様の〜」だと思っていました
桃太郎 ♪桃太郎さん桃太郎さん お腰につけた義理団子 一つは私にくださいな・・・と2歳の娘は覚えました。桃太郎は義理で団子を配ってたのですよね
桃太郎 「おこしにつけたきびだんご」は、雷おこしと黍だんごがくっついた 想像もできない様なお菓子だと つい最近まで思っていた。因みに私は、五十代半ばのオッサン
山男の歌 「娘さんよく聞けよ山男ニャ惚れるなよ。山で生まれたよ〜おとぼけさんだよ。」だと思っていました。
山寺の和尚さん 大学生になるまで、あの手まり歌の「やま寺の和尚さんが、・・・・」を「あま寺の和尚さんが、・・・」だと信じていました。
大学の研究室で「鞠つきするんだから、絶対尼さんだよ。」とがんばったら、翌日教授が、お嬢さんの童謡の本を持ってらっしゃいました。
さすが、検証と実証をモットーとする心理学者です。「鞠はつきたし」じゃなくて、「鞠は蹴りたし」だったのねぇ・・・・。
山の吊り橋 春日八郎が「山のつり橋しゃ どなたが通る〜♪」と歌っているのを聞いて、真似て歌っていました。ある時 指摘されました。 私は、「山のつり橋しゃ お腹が通る〜♪」と、ずっと考えなしに歌っていました。どうしてお腹がとおったのか 未だに分りません。 皆に笑われてしまいました。
「雪や こんこん〜♪ あられや こんこん」保育所に来ている実習生の方が、声を張り上げて歌ったら「こんこんは きつねさんでしょ!!」と子どもに指摘されていました。正解は 「こんこ」です
「雪やこんこん〜あられやこんこん」まではいいのですが、その次の、「降っては降ってはずんずんつもり、犬は喜び庭駆け回り〜 猫はこたつでまるくなる〜♪」を、「降っては降ってはずんずんつもり、山も小鳥も庭駆け回り〜♪」という不可能に近い歌で覚えていました。気づいたのはついこの間・・・、姉に指摘されたのでした・・・(汗)

雪やこんこん、あられやこんこんも、良くないのですがぁ・・・ちゃんと教えてあげてね(管理人)
行け!行け!飛雄馬 「コンダラ引きやっときました!」と新入部員。なんのことかいな?とテニス部員一同????
野球アニメ「巨人の星」の主題歌「思いこんだら試練の道を・・・」が、新入部員の彼女には「重いコンダラ・・・・」と聞こえていたのですね。
主題歌に合わせ、グランド整備のための重たいローラーを主人公の飛雄馬が引く場面が流れるのです。大変良い方でした
ロングロングアゴー
思い出
久しき昔
小二の孫娘がピアノを弾いていた。その曲何て言うの? ロングロングアゴーだよ。日本語で何と言うの? ロングロングアゴーだよ。
私は、「柿に赤い花咲く」を頼りに歌集をめくって見ましたが不明。 柿には赤い花は咲かないし・・・と思いながら ネットで「柿に赤い花咲く」で検索。 そこで私は、恥ずかしながら 66歳にして初めて「」ではなく「垣」であることを知りました。
しかし同じ思い込みをしていた人が多い事に安堵。 この「思い出」を習ったときの歌詞は「垣」でなくて「かき」 だったのだろうと納得。

「垣に赤い花咲く〜♪」は、古関吉雄作詩の「思い出」、同じメロディに近藤朔風作詩の「語れ愛でし真心〜♪」という歌詞の「久しき昔」もあります。(管理人)
ロングロングアゴー
思い出
久しき昔
オカリナ教わって2年目。「ロングロングアゴー」って? なーんだ、「かーきにあーかい」 フム、フム?  カキ? 赤いから柿ではない。夏季なら赤い花も咲くし・・・。と思っていたら、それを口ずさんだのを聞いた夫曰く
「カキじゃない。に赤い花咲く〜♪」 と訂正された。 ふ〜ん、カキって覚えたけどナァ〜・・・。で、判明しました! でも、同じようなことを思った人がいただけで、なんだか愉快。夫と二人で、わっはっは〜
ロングロングアゴー
思い出
久しき昔
私が幼いころから好きだった曲は「久しき昔(=思い出)」ですが・・・ 持っていた歌詞カードの漢字の読みがところどころわからず、 読めない部分は かなり適当に歌っていました。
(例)「愛ずる心変わらず」を「あいするこころ かわらず」とか。 正しくは「めずるこころ かわらず」ですね。道理で音符の数が 足りないと思ってました・・・結局、全部正しい歌詞で歌えるようになったのは 高校に入ってからです

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歌詞=私の思いこみ


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