【 日経新聞 医療面コラム 「向き合う」 】 赤城高原ホスピタル 

(改訂 22/11/05)


2022年9月13日(火),日経新聞朝刊の医療面コラム 「向き合う」で,竹村道夫院長の窃盗症との取り組みが紹介されました。 特集は9月13日から毎週火曜日,4回連載でした。

第1回 タイトルは,病的窃盗「クレプトマニア」。 赤城高原ホスピタル院長 竹村道夫医師が,どうして窃盗症治療に取り組むことになったか,窃盗症治療の特徴。医療と司法の交差する領域。
第2回 タイトルは,窃盗癖患者,治療で再犯防ぐ  30代患者A子との出会いと別れ。いつまでも消えない思い。 
第3回 タイトルは,自助グループ仲間,回復の支え 多重嗜癖患者,20代患者,B子との出会い。トラウマ体験,仲間の大切さ,治療効果。竹村院長の決意。窃盗症の特徴。
第4回 タイトルは,摂食障害と合併,強い窃盗衝動 20代患者,C子との出会い。強烈な窃盗衝動。摂食障害との関連。3つのキーワード。

以下の日経電子版連載記事転載公開と日経新聞朝刊記事コピーの無料提供は,日経新聞社から正式の許可を得たものです。

日経新聞朝刊 医療コラム 連載記事「向き合う」 竹村道夫医師と窃盗症 1-4回(A4版4ページ) を無料で入手できます。 こちらのページからダウンロード,プリントしてください。






  窃盗癖患者,闘病日記 その1
 ある30代女性窃盗癖患者の闘病日記。入院生活,ありのままの今日1日。前編 

  窃盗癖患者,闘病日記 その2 ある30代女性窃盗癖患者の闘病日記。入院生活,ありのままの今日1日。続編 









日経新聞朝刊 医療コラム 連載記事「向き合う」 竹村道夫医師と窃盗症 1-4回(A4版4ページ) を無料で入手できます。 こちらのページからダウンロード,プリントしてください。

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今回の記事は、インタビュー記事ではなく外部識者への執筆依頼記事なので、法律上は、日本経済新聞社が記事執筆業務を竹村医師に外部委託し、
著作権者は竹村医師で、掲載を日経が特選許諾している形式になる。
そのため、竹村医師による記事転載とコピー提供が無料で可能、というのが、日経新聞本社の見解です

【窃盗癖関連新聞記事目録】 Printer-friendly Version → 窃盗症関連新聞記事リストとその内容概略(A4版14ページ)は,こちらからダウンロードしてプリントしてください。

窃盗癖患者,闘病日記 その1 ある30代女性窃盗癖患者の闘病日記。入院生活,ありのままの今日1日。前編 

窃盗癖患者,闘病日記 その2 ある30代女性窃盗癖患者の闘病日記。入院生活,ありのままの今日1日。続編  

マス・メディアに紹介された窃盗癖治療 新聞,TVなどで紹介された窃盗癖治療について 


2022年9月13日(火),日経新聞朝刊の医療面コラム 「向き合う」で,竹村道夫院長の窃盗症との取り組みが紹介されました。 特集は9月13日から毎週火曜日,4回連載でした。

→ 記事紹介は,こちら(https://www.nikkei.com/columns/wappen_5ZCR44GN5ZCI44GG)

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AKH 文責:竹村道夫(22/10/30) 


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