特別養護老人ホーム|群馬県|伊勢崎市|ロータスヴィレッジ

運営方針

尊厳・高齢者の尊厳を守る、自立・高齢者の自立を支援する、清潔・高齢者の清潔の保持に努める

31年度運営方針

      
部   門 方           針
全体
人材不足時代を知恵を絞り、効率化を図り、協力し合い乗りきろう
特老介護
介護に対する意識の統一化を図り、それを共有する
  ・どのような意図・経過で現在の対応になったのか、入居者・利用者の生活をどう支えていくか、気持ちを一つにして関わっていく      
  A棟目標
        ・勤務に関係なく、お互いにフォローし合い、責任を持って業務に取り組む 
  C棟目標
    ・入所者のリスクを念頭に置き、ケアの統一のもと、安心した生活を支援する
特老医務
1個人衛生に十分留意する
2業務の効率化を目指す為、利用者の個別性を見出し、各セクションとの情報を共有し、迅速な対応が出来る
ケアハウス
1.長くケアハウスで生活できるように支援していく
2.集団、個人それぞれ意欲向上を図る。やってみたいことにチャレンジする気持ちを高め、実現に向かい寄り添っていく
殖蓮デイサービス
1住み慣れた自宅での生活を持続する為の支援や介助  いつの間にか介助し過ぎて残存機能を生かせなくなっていないか、アドバイスにより出来なかったことが出来るようにならないか、援助方法をチェックして自立支援につなげる
2衛生管理の徹底 サテライトのデイの厨房業務や感染症の蔓延に細心の注意を払う
地域包括支援センター
1.地域への周知・総合相談業務の強化
  地域包括支援センター業務の開設から3年1期が経過し、これまで介護支援専門員を中心とした地域の関係する機関との連携や協働により、顔の見える関係作りの構築に努めてきた。
  地域の高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、介護予防の視点を中心に、地域住民に対するセンターの周知活動、総合相談業務の強化に努めていく。
ケアマネージメント(居宅介護支援事業)
利用者の特性や生活環境に応じて、自立した生活が出来るようなサービスを盛り込んだケアプランを作る
ホームヘルプサービス
利用者一人一人の状況に合った必要なサービスを提供できるように介護技術を学んでいく 
調 理
マンネリを脱し、アイデアを生み、現場に反映していくことで全体のサービス向上を目指す